商標・著作権・特許など、自社の無形資産を守ります。模倣・侵害への対応から、ライセンス契約の整備まで対応します。
システム開発・SaaS導入・クラウドサービス利用における契約上のリスクを整理します。仕様未達・瑕疵担保・知財帰属など、トラブルになりやすい条項を重点的にチェックします。
生成AI活用・データ利活用・DX推進に伴う法的リスクに対応します。弁護士堀内自身がAIシステムを自社開発・運用しているため、実務に即した具体的なアドバイスが可能です。
まず自社商標の登録状況と相手方の使用態様を確認します。登録商標が侵害されている場合は、警告書の送付→使用差止め請求という手順で対応します。
契約書の内容によります。請負契約であれば瑕疵担保責任(修補・代金減額・損害賠償)を主張できます。まず契約書をご持参の上、ご相談ください。
現行法では、AIが自律的に生成したものには著作権が発生しないとされています。ただし、人間の創作的な関与がある場合は権利が認められることがあります。利用目的に応じた対応をアドバイスします。
法的には必須ではありませんが、利用規約がない場合、ユーザーとのトラブル時に条件が不明確となりリスクが高まります。特にECサイト・会員制サービスは早めの整備をお勧めします。
初回相談は半額10,000円(通常20,000円)。大阪・中小企業の法務を支援します。
お問い合わせフォームへ 06-4708-8611