株式譲渡・事業譲渡・合併・分割など複数の手法を比較し、税務・法務・実務面から御社に最適なスキームを提案します。
相手方に開示する書類の整理から、買収側として調査すべき項目のチェックまで対応します。リスクの見落としを防ぎます。
最終合意書(FA)・株式譲渡契約書・株主間契約書など、M&Aに必要な一連の契約書を整備します。
事業承継は「誰かに引き継ぐ」という広い概念で、M&Aはその手段の一つです。親族への承継・従業員への承継・外部へのM&Aなど、様々な選択肢の中から最適な方法を選びます。
相手方の選定はM&A仲介会社や金融機関が担うことが多いです。はるき法律事務所では、相手方が見つかった後の法務面(デューデリジェンス・契約書作成)を専門的にサポートします。
デューデリジェンスとは、M&Aの買収対象企業の財務・法務・税務上のリスクを調査することです。法務DDの費用は案件の規模・複雑さにより異なります。まずはご相談ください。
そんなことはありません。第三者承継(M&A)という選択肢があります。従業員・取引先・同業他社・異業種からの参入など、様々な引継ぎ先が考えられます。早めにご相談いただくほど選択肢が広がります。
初回相談は半額10,000円(通常20,000円)。大阪・中小企業の法務を支援します。
お問い合わせフォームへ 06-4708-8611